BRIDGE LIFE Platform 構想

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INFORMATION

CONCEPT
BRIDGE LIFE Platform 構想

はじまりの駅で、街がはじまる、
新しいライフスタイルがはじまる。

  • 「仕事は会社でするもの」という前提がなくなったいま、
    自然にふれる時間や、家族や友人と楽しむ時間は
    もう週末だけのものではありません。
    週に数回の通勤は快適に。長く過ごす家や街は気持ちよく。
    そんな暮らしが、東京と自然の両方を手に入れられる始発駅にあります。
    2021年、この街で新たなライフステージを創出する
    「BRIDGE LIFE Platform 構想」がはじまります。

  • Nature ZONE Tokyo ZONE
産官学5者連携で作る新しいライフステージ 行政×鉄道×ハウスメーカー×商業×大学

久喜市、東武鉄道、トヨタホーム、イオンリテール、
早稲田大学 小野田研究室という産官学5者により、
住宅、商業、公園、生活利便施設など街全体を一体的に開発。
郊外の街のモデル事業となることを目指していきます。

BRIDGE LIFE Platform 構想BRIDGE LIFE Platform 構想

久喜市

持続可能な都市「サステナブルシティ」として、
公園の整備や遊歩道の整備をはじめ、多くの方々に選ばれる
魅力的な街づくりに向けた政策を展開。

東武鉄道

長年にわたる輸送サービスの提供と沿線における
街づくりの経験を活かし、トヨタホームと共に
戸建街区でのプロジェクトを推進し、
南栗橋エリア全体における街づくりの
コーディネート。

トヨタホーム

戸建街区でのプロジェクトを主導し、
先進のスマートタウンの
開発や街づくりによる、地域への貢献。

イオンリテール

最新のデジタル技術を活用、
環境にも配慮しつつ、地域に住まう方々が便利に、
楽しく安心して暮らせる「コミュニティの場」を創出。

早稲田大学
小野田研究室

自動宅配の実証実験をはじめとした、
地元企業との協業による、先進的な暮らしの実現。

QOL(クオリティオブライフ)を上げる6つのFACTOR

「東京」、「自然」、「人」、「健康」、「未来」、「安心」の
6つのファクターを盛り込み、暮らしの豊かさを向上させます。
今後もさまざまなアイデアや試みがかたちになっていきます。

TokyoとBRIDGE

週に数回の通勤に必ず座れるのは始発駅の特権。
さらには仕事環境へも配慮し、街全体へ5Gのwifiを敷き、コワーキング、広場、遊歩道など街のどこでもリモートワークができる環境を整えます。

NatureとBRIDGE

毎日気持ちよくリラックスして過ごせるように生活の一部に大きな公園を溶け込ませるほか、キャンプグッズのレンタルサービスなども採用し、自然と触れ合う機会を増やします。日光などアウトドアの拠点も近く、自然を身近に感じられるエリアです。

人と人をBRIDGE

街の価値であるコミュニティを盛り上げるために、気軽に集まれる場所やアクティビティを充実させます。
さらに保育所やシニア施設も設け、多世代が暮らしやすく、賑わいのある街をつくります。

健康とBRIDGE

人生100年時代。
ずっと健康でいられるために、公園や遊歩道など日々の運動がしやすい環境を整備。
また、医療モールの誘致も検討し、多世代が暮らしやすい健康へ寄り添う街づくりを進めます。

未来とBRIDGE

サステナブルな街を目指し、自宅で使うエネルギーを創りだす住宅や、非常時にはクルマを住まいとつないで電源として利用できるシステムなどの先進設備を備えたスマートタウンを開発。
地元企業とも連携し、コンタクトレスな自動配送、次世代モビリティなども導入します。

安心とBRIDGE

普段から地域の交流があるから有事のときも安心。
さらに、タウンゲートやタウンウォール、歩車分離、無電柱、防犯カメラなど、暮らしを見守る配慮も行き届いています。

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